全国旅行支援 年明け10日再開 割引率20%に半減 都道府県独自の“上乗せ”活用でおトクに

観光庁は、観光需要を呼び起こす施策「全国旅行支援」について、割引率などの補助内容を見直した上で年明け2023年1月10日(月・祝)から実施します。

全文を読む

【西日本編】近鉄・京阪・西鉄ほか大晦日終夜運転 JR・南海は終電延長 阪急は実施なし

2022年12月31日(土)大晦日、西日本エリアではJR西日本、名古屋市交通局、近畿日本鉄道(近鉄)、西日本鉄道(西鉄)などの鉄道事業者が終夜運転や最終列車の時刻繰り下げを実施します。

全文を読む

こうなる! JR6社ダイヤ改正 新幹線はより速く 在来線は新駅開業・複線化・車両置き換え

JRグループ旅客6社は2023年3月18日(土)にダイヤ改正を実施し、新幹線では速達化や増発、在来線では新駅の開業、複線化の進行による輸送改善などが実施されます。

全文を読む

近鉄・阪神沿線から“初詣きっぷ”で伊勢神宮へ 特典付き3年ぶり発売 乗り放題パス2種も

近畿日本鉄道(近鉄)は、相互直通運転している阪神電気鉄道と共同で、伊勢神宮をはじめとする沿線の初詣に便利な「初詣きっぷ」などのおトクなきっぷを発売します。

全文を読む

400円増「最繁忙期」 JR4社が23年度から導入 東日本に追随 グリーン車もシーズン別に

JRグループは、2023年4月1日(土)乗車分からシーズン別の指定席特急料金を改定するとともに、現在は通年同額となっているグリーン車などの利用時にもシーズン別料金を新たに適用します。

全文を読む

“特別な旅を創る”観光列車 24年秋デビュー 第1弾ルートは「敦賀〜城崎温泉」 JR西日本

JR西日本は、特急用気動車車両キハ189系を改造した新たな観光列車を導入し、2024年秋から季節ごとに線区を変えたルートで運行します。

全文を読む

阪急 12月ダイヤ改正 「快速急行」→「準特急」に 京都線で座席指定サービス24年開始

阪急電鉄は、2024年に京都線で座席指定サービスを開始することを発表し、それを見据えたダイヤ改正を2022年12月17日(土)に全線で実施します。

全文を読む

どう変わった? 「水際対策」 11日から大幅緩和 入国時検査は不要 外国人の自由旅行解禁

日本政府は、国際的な人の往来を再開するため新型コロナウイルス感染症に関する水際対策を緩和し、2022年10月11日(火)から運用を開始しました。

全文を読む

11日開始「全国旅行支援」割引条件を詳しく解説 “交通付き+平日宿泊”最大11000円還元

観光庁が支援する、全国を対象として旅行・宿泊代金を割り引く観光産業の支援策「全国旅行支援」が2022年10月11日(火)から開始します。

全文を読む

ホーム柵・安全スクリーン全駅に整備へ JR西日本 京阪神でバリアフリー料金10円上乗せ

JR西日本は、運賃に上乗せして徴収する「鉄道駅バリアフリー料金」を活用し、京阪神地区でホーム柵などのバリアフリー設備整備を加速します。

全文を読む

今年は「鉄道開業150年記念 秋の乗り放題パス」 ミッション駅に行き限定スタンプGET!

JRグループは10月14日の「鉄道の日」に合わせ、普通列車の旅を満喫できるおトクなきっぷ「鉄道開業150年記念 秋の乗り放題パス」を発売します。

全文を読む

「サイコロきっぷ」でわくわく旅 広島発も登場 往復5000円 出目は3駅+レア駅「金沢」!

JR西日本は、行き先がランダムに決まる「サイコロきっぷ」の第2弾として、広島市内発着に限定した商品を秋の行楽シーズンに合わせて発売します。

全文を読む

関西私鉄4社 ICOCAポイントで連携 9月から阪神 山陽・阪急・能勢は来春 回数券は廃止

阪神電気鉄道、山陽電気鉄道、阪急電鉄、能勢電鉄の4社は、交通系ICカード「ICOCA」での利用に応じたポイント還元サービスを順次開始するとともに、回数乗車券等の発売を終了します。

全文を読む

運賃+10円で全駅にホーム柵整備へ 阪急・阪神 あの中津駅も対象 バリアフリー料金活用

阪急電鉄と阪神電気鉄道は、運賃に上乗せ徴収する「鉄道駅バリアフリー料金制度」を2023年4月1日(土)から導入し、ホームドアやエレベーターなどのバリアフリー整備を加速します。

全文を読む

阪急電車 3線異なるデザインの「ミッフィー号」 スタンプラリーも開催 限定グッズ多数

阪急電鉄は、「miffy and Hankyu」として絵本の主人公「ミッフィー」とコラボレーションし、装飾列車「ミッフィー号」の運行やスタンプラリーなどの企画を実施します。

全文を読む

お盆の全国JR指定席 予約ペース前年の2倍以上 ピークは8月11・14日 列車により満席も

JRグループ旅客6社が発表した2022年度お盆期間の指定席予約状況によると、前年度と比較すると現時点で2倍〜3倍程度の座席が予約されています。

全文を読む